日本動物福祉互助会

その他

いつも頑張っている自分へのご褒美にいかがですか(*^^*)

 

お茶のお供に『和菓子』はどうですか☆?

『ケーキ・洋菓子』を食べて幸せ気分に☆

『お取り寄せご当地グルメ』なんていかがですか☆?

『飼い主には終生飼養の責任があり、行政は安易な引き取りを拒めると明記した改正動物愛護管理法が施行された。
全国で殺処分される犬と猫は年間17万匹以上。改正法で1匹でも殺処分を免れるよう期待するが、抑止を法規制に求めなければならない現実は、あまりにも不幸だ。
改正法は同時に、生後間もない犬や猫の販売を規制するとともに、インターネット販売の普及に伴い、業者に対面説明も義務付けた。早い親離れが、噛み癖やほえ癖につながり、写真と実物の印象が違うなどのトラブルも増え、飼育放棄の一因となっているためだ。
日本ペットフード協会の12年度統計では、全国で飼育されている犬と猫は約2130万匹。日本の総人口における17歳以上の数を上回る。
全体の8割に上る殺処分を減らすには、安易な飼育放棄に歯止めを掛けるしかない。転居や結婚・出産・就職など、やむを得ないでは身勝手すぎる。
飼い主が高齢化し、世話が困難になる場合もある。民生委員が連携し、あらかじめ新しい飼い主を見つけておきたい。
被災など不測の事態に備えた預け先や引き取り先を決めておくことは飼い主の責務といえる。』

安心して飼えるワン

尚、ペットショップの方々に考えていただきたいことは、ペットを販売する時点で飼い主責任の事をきちんと伝える事と、もしもお客様が飼えなくなった場合にはペットを引き取る事(受け皿)を前提とすれば安心して購入することができると思います。
販売する時点で受け皿を確保できていれば、高齢者の方も安心して仔犬・仔猫から飼う事ができます。
また、現在ペットフードを購入して頂いているお客様のペットを守る事もできます。
上記の課題を日本動物福祉互助会は全国のペット業界と共に考えていきたいと思います。
私たちと共に新しいシステムを構築しませんか。
興味のある方はぜひご連絡下さい。 (担当:白井)
日本動物福祉互助会が受け皿となって業界の躍進をご支援させていただきます。

10月17日 静岡新聞記事より        NHK NEWSWEBより  こちら

静岡新聞記事

私は、この記事を読んで衝撃をおぼえました。
 6万5千頭の犬が殺処分されるという事。
そして、今まで普通に人に飼われていた犬たちが野犬化し、人を襲うという犬の本当の恐さ

しかし今の日本は、毎年この4倍以上の20~30万頭、殺処分されています。
殺処分される理由は、野犬化したからではなく、
『飼えなくなったから』『噛むようになったから』『大きくなったから』など、あまりにも身勝手な理由です。
飼い主一人一人に責任意識がもっとあれば防げるのではないでしょうか。

私たち日本動物福祉互助会は、10年後殺処分ゼロを目指し、本年から新システムを構築し、ペットの受け皿を全国に順次、開設致します。
開設にあたりまして皆様方のお力添えが必要となり、それがあなたのペットを守る事につながります。


     えんぜる互助会員・わんにゃんお守り隊 入会案内は
  こちら

                   ↑わかるかな..
いのししがやったアトらしい(++)  ヒャぁー!!!!!

                  のどかに流れる川。

動物(ペット)にとって一番望ましい環境は、
山間部でご近所に迷惑をかけず、のびのび暮らせる静かな場所。

このような環境の場で、行き場のないペットたちを飼えば、犬・猫を含めヒト・ペット・健康がうまく循環するようになれば、山間集落の生活が支えられるのではないでしょうか。

ペットを通じて人とのつながりが広がっていけば、高齢化による介護の問題・買い物難民問題・雇用の問題も解決できるかもしれない。

結果として、生活保護受給者が減っていき介護や医療にかけてきた税金も減らせる可能性が出てくる。

財政問題の解決の道筋が見えてくるのではないでしょうか。

今この時間、処分を待っているペットたちの明日をつなげられるのは、今ペットを飼っている一人一人の力が必要ではないでしょうか。

また、飼えなくなる事もないとは言えないでしょう。
その為のシステムを私たちは今始めようとしています。

それには、10年20年の月日がかかると思いますが、一歩一歩前へ進みたいと思います。

『あついあついあついあつい。。。』
この言葉しかでません。。。。。

この暑さにまいっている私たち。
暑くないの?って聞きたいほどのパワフルわんこら。

そんなパワフルわんこら。
はしゃぎすぎて疲れちゃったみたい(^^;)

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

日本動物福祉互助会では今、新しいシステムを作り運営をはかりたいと思っております。
しかし、新しいシステムをなかなか構築することができません。

障害者の雇用・高齢者の問題・限界集落の問題・森林の問題など、今の社会の諸問題を、今この時間、処分を待っているペットたちを生かすことによって社会を変えられると私たちは考えます。
しかし、私たちには人脈も、資金も、知名度もありません。それを補う為にどうかお力をおかし下さい。

社会問題を考えている大学の教授
ペットの問題を考えている著名人・有名人・有識者の方々、ぜひご連絡下さい。

マイクロチップをつけましょう

マイクロチップをつけましょう

登録をきちんと済ませておけば、もし迷子になっても動物の愛護管理を担当する行政で保護されたときに、飼い主の元に連絡をしてもらえるのです!つまり、「絶対になくさない迷子札」なのです。
マイクロチップについて詳しくはこちらへ

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えんぜる互助会員

     今日現在 71名

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支援物資のお願い

 猫砂 
 ドッグフード
   (アダルト超小粒)
 犬用缶詰 (療法食以外)
 タオルケット
 シーツ
 バスタオル
 ウェットティッシュ
 ティッシュペーパー
 食器洗剤
 洗濯洗剤(液体)
 ウンチ処理袋ポイ太君

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   充当させていただきます

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